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新著 2021/10/06

・本研究室出身で、現在、客員研究員の春木裕美氏が、学位(社会福祉学)を授与されました。おめでとうございます。

題目 障害児を育てる母親が就業を継続していくための支援:医療的ケア児を育てる母親に焦点を当てて

・大阪府八尾市の、障がい者施策に関する、多様な当事者参加の公民協働会議のアクションリサーチを新しく刊行します。これまでの研究の続編です。オンライン版は以下からどうぞ。

Tagaki, M. (2021). Action research on meaning-making at residents’ meetings for local disability policy. Japanese Psychological Research https://doi.org/10.1111/jpr.12372